AI時代に、人は何を、どう学ぶのか。
PBL を、教室の中だけの話にしない。
その問いに、PBL(プロジェクト型学習) × 人が集まる場で向き合う。
学校 × 企業 × コミュニティで語り合う一日。
🎫 チケット販売中 — ¥2,000(税込) / 現地開催のみ
AI が何でも教えてくれる時代。「学ぶ」「教える」「育てる」が、これまで通りでいい、とは言えなくなってきた。それでも、誰かが学びの場をつくらないといけない。
PBL Pub は、その問いを一人で抱えず、学校 × 企業 × コミュニティで語り合うための場です。主役は PBL(プロジェクト型学習)。学習者が企画 → 開発 → リリースを一気通貫で経験する学びを、どう設計し、どう支えるか。
「正解」を教える場ではなく、一緒に考える場。だから今回は、語り手をあなたにも開きます。
学びの場全体の設計・運用・改善 → 場づくり力と再現可能な仕組み
チーム支援を通じた初級マネジメントの実践
企画 → 開発 → リリースの一気通貫体験
1つの PBL で 3層が同時に育つ。学びの内製化を、コミュニティの力で支えたい。
セッションの応募・Like投票は 2026/8/4(火) 23:59 をもって締め切りました。ご応募ありがとうございました。
応募 & Like投票 締切終了
2026/8/4(火) 23:59
セッション決定・登壇者への連絡完了
連絡済み
セッションの選考は終了し、登壇者のみなさまへの連絡も完了しました。
当日のプログラムは ConfEngine で公開中です。登壇者・トラック・時間はそちらでご確認ください。
新規の応募・Like投票の受付は終了しました。
PBL・人材育成・チームづくり・組織学習にまつわる話なら、どんな切り口でも歓迎です。
学びの組み立てと見取り。ルーブリック・到達度・成果物の定義
投資対効果。「やってよかった」をどう語り、次へつなげるか
内製化・属人化・燃え尽きを越えて、回し続けるリアルな知恵
声の拾い方と仕組み化。「受けた側」からの語りも歓迎
社内×社外の連携。PBL Pub 自体が、その実験です
AI がある前提で「できる」とは何か。知的コンバット
学びの現場への、新しい提案や実験
AI は何でも教えてくれるし、いつも丁寧に返してくれます。
だからこそ、意見をぶつけ、摩擦に耐え、対立しながらでも前に進む力は、放っておくと育たなくなっている、自分たちはそう感じています。その力を「知的コンバット」と呼ぶことにしました。隣に人がいないと、育たない力です。
新卒研修に PBL × アジャイルを6年実装してきた発起人4人が、それぞれの現場で見てきたことを持ち寄り、「AI時代に、人は何を、どう学ぶのか」という問いを皆さんに手渡します。答えはまだ、ありません。
だからこの一日は、皆さんと知的コンバットするための準備運動です。
※ 上表は当日の流れです。各セッションの詳細・登壇者・トラック(Hall A / Hall B)は ConfEngine の公開スケジュールをご覧ください。
チケットを販売中です。お申し込みは pretix のチケットページからどうぞ。
現地開催のみで、オンライン配信はありません。
※ チケットの購入・変更・キャンセルは pretix のチケットページ で行えます。
この場を、一緒に支えてくださる方を探しています。
PBL の趣旨に共感して「応援したい!」という企業のみなさま、PBL 関連のビジネスやサポート活動を展開したい企業・個人のみなさま、そして「うちの会社でも社内研修として PBL を取り入れています!」というみなさまも、ぜひ名乗りを上げてください!
ランチタイムには、みなさまのアピールタイムを設けます。サービスや取り組み、社内での実践事例など、参加者にぜひお伝えください。
大したおもてなしはできないのですが、その分、あたたかい仲間たちとのつながりや、PBL コミュニティの盛り上げに一緒に加わっていただければとても嬉しいです。
チケットには1名分の参加枠が含まれます。
みなさまのご支援、心よりお待ちしています!
〒141-0001
東京都品川区北品川5-5-15
大崎ブライトコア 3F
大手 IT 企業の新卒研修に、PBL × アジャイルを 6 年実装してきたチーム。「PBL を、教室や研修だけの話にしない」視点で、この場を立ち上げます。